![]() |
||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||
| ★ 審美歯科の詳しい内容は 審美歯科のページ でご覧いただけます。 | ||||||||||||||||||||
![]() |
||||||||||||||||||||
|
矯正治療の料金(小児) 1 初診料(矯正相談のみ)・・・・・¥5,250 2 検査・診断料(治療開始前)・・・¥31,500 3 施術料(治療開始時にお支払いいただきます) イ)乳歯から永久歯になるまでの矯正治療・・・・¥315,000 ロ)永久歯からの矯正治療・・・・・・・・最高で¥315,000 イ)で終了、または患者様、御家族のご希望で終了になることもあります。しかし、永久歯になっても改善されない問題が残っている場合、ロ)の治療を追加する事となります。
4 処置料・経過観察料 来院日毎にお支払いいただきます。処置内容で額は変わります。 ¥3,150〜¥5,250 5 転居時料金 患者様が転居される場合、転医先への治療経過資料(模型、写真等)を提供しますので、その製作料がかかります。 ¥31,500 最初から転居が考えられる場合:治療開始時に、進学などで転居が決まっている場合は、転居時期までの期間を目安に施術料を割引きさせていただきます。 6 家族割引き 御兄弟、御家族で複数の方が矯正治療される場合、最初のお一人様は通常料金ですが、その他の方は施術料のみ3割から5割の割引きをさせていただきます。 ※施術料の支払い方法は受け付けにてご相談下さい。 ★ 矯正歯科治療にはクレジットカード・デンタルローンでの分割払いが可能です! 治療期間について 患者様がお子さまの場合、治療は歯の生え代わりや顎の成長に合わせて行います。矯正治療のゴールは、成人(またはそれに近い段階)の顎の骨になって、永久歯が全て生えそろった状態になるまでです。ですから、早く治療を開始しても必ずしも早く終わるわけではありません。また成人段階に達してからでないと出来ない治療もあります。 通院間隔について お子さまが成長中、あるいは歯がまだ生えかわらない段階であれば、通院は大体2〜3ヵ月に一度です。ただし、治療上の問題があれば、1ヵ月に一度となります。 成人の治療は、全ての歯にブラケットという装置を1つずつ付けて歯を移動させます。移動には特殊なワイヤーを用います。ワイヤーは1〜2ヵ月で交換しなくてはなりませんので、通院間隔もそれくらいと御考え下さい。 歯の移動が終わった、あるいは安定した状態の場合は3〜4ヵ月に一度の通院となります。 入れ歯・さし歯を入れるための矯正 患者様が矯正をご希望で無くても、よい歯科治療、長もちする歯科治療を行うために、どうしても一部の歯を移動しなくてはならない場合があります。この場合、最終的なブリッジやかぶせものをする前の段階で、矯正装置をつけていただきます。 例えば・・・ 歯茎の下まで虫歯になってしまった場合、そのままかぶせたり詰めたりすることはできませんので、歯茎の下にある部分が見えるまで歯を引き出す。 ブリッジをしなければならないが、歯が傾き過ぎて普通に削る事ができない。そこで倒れている歯を起こす。 範囲、方法、期間、料金等は、患者様のお口の状態、最終的に何を入れるか、などで変わりますので、事前にご説明いたします。基本的には、お口全ての範囲で行われる矯正治療費よりは低額(半額以下)、短期間(不定)で設定します。 ※矯正後の歯科治療の料金とは別に設定されますのでご了承下さい。 矯正治療にともなう抜歯 矯正治療では乳歯がぐらぐらする前に抜歯したり、健全な永久歯でも治療の必要上、抜歯することがあります。どの歯を抜くか、いつ抜くか、何本抜くかは随時説明致します。 スポーツや楽器をしていても矯正治療は大丈夫? |
||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
||||||||||||||||||
|
成人歯科矯正(料金) 1 初診料(矯正相談のみ)・・・・・¥5,250 2 検査・診断料(治療開始前)・・・¥31,500 3 施術料(治療開始時にお支払いいただきます。分割はご相談下さい) 最高で¥315,000 (治療の難易度によって変動があります) 4 処置料・経過観察料 来院日毎にお支払いいただきます。処置内容で額は変わります。 ¥3,150〜¥5,250 ★ 矯正歯科治療にはクレジットカード・デンタルローンでの分割払いが可能です! 治療期間について 成人の歯の移動は小児や思春期の方より、若干時間が係ります。ですから、噛み合わせや歯並びが良好になるまでは約2年前後を要します。また、その状態が戻らないように維持する装置をつける期間が必要です。それは移動に使われた時間とほぼ同じと考えて下さい。つまり合計約4年前後が、矯正治療期間となります。 通院間隔について 全ての歯にブラケットという装置を1つずつ付けて歯を移動させます。移動には特殊なワイヤーを用います。ワイヤーは1〜2ヵ月で交換しなくてはなりませんので、通院間隔は1〜2ヵ月に一回となります。 矯正治療にともなう抜歯 矯正治療では健全な永久歯でも治療の必要上、抜歯することがあります。どの歯を抜くか、いつ抜くか、何本抜くか、どこで抜くかは随時説明致します。 部分的な矯正(成人歯科矯正) 少しだけ気になるところがあるが、口の中全部に矯正装置を入れるのはいやだというの場合、矯正担当医と院長が診察の上、可能であれば部分的な矯正を行います。 料金・期間については、処置前の状態や方法によって変わりますので、事前にご説明いたします。お口全ての範囲で行われる矯正治療費よりは低額(約半額)、治療期間も短期間(半年から一年前後)で設定します。 入れ歯・さし歯を入れるための矯正 患者様が矯正をご希望で無くても、よい歯科治療、長もちする歯科治療を行うために、どうしても一部の歯を移動しなくてはならない場合があります。この場合、最終的なブリッジやかぶせものをする前の段階で、矯正装置をつけていただきます。 例えば・・・ 歯茎の下まで虫歯になってしまった場合、そのままかぶせたり詰めたりすることはできませんので、歯茎の下にある部分が見えるまで歯を引き出す。ブリッジをしなければならないが、歯が傾き過ぎて普通に削る事ができない。そこで倒れている歯を起こす。 ・・・などです。 範囲、方法、期間、料金等は、患者様のお口の状態、最終的に何を入れるか、などで変わりますので、事前にご説明いたします。 ※矯正後の歯科治療の料金とは別に設定されますのでご了承下さい。 ★ 矯正歯科治療にはクレジットカード・デンタルローンでの分割払いが可能です! |
||||||||||||||||||||
| ■矯正治療の料金一覧表 | ||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||